この春、学校を去った先生方との最後のおわかれ。
泣いて、笑って、子どもたちも大人たちも、たがいにエールを贈りました。

この春、学校を去った先生方との最後のおわかれ。
泣いて、笑って、子どもたちも大人たちも、たがいにエールを贈りました。

桜が咲いたら1年生。
49名の新入生を迎えました。
これから6年間、こころもからだも大きく育っていくことでしょう。
ご入学おめでとうございます。

子どもたちも教職員も、心新たに新年度を迎えました。
令和8年度もよろしくお願いいたします。

本年度最後の登校日。
ひとりひとり「あゆみ」を受け取って、
それぞれの1年間を締めくくりました。
次年度もよろしくお願いいたします。

第12回卒業証書授与式が行われ、6年生が巣立ちました。
今まで最高学年として、難波の梅小学校を引っ張ってくれた6年生たち。
これからの益々の活躍を祈念しています。

あおば学級のみんなで、卒業する6年生との最後の時間を楽しみました。
お別れ会を企画・運営をしたのは5年生たち。
転がしドッジは6年生vs1~5年生。
ボールを投げるたびに6年生への感謝の気持ちを伝えました。
ほかにも6年生クイズがあったり、「ありがとうの花」を歌ったり。
笑顔で盛大に6年生を送り出しました。

全校生が集まって、ペアお別れ集会をしました。児童会が考えてくれた「だるまさんの1日」でペアで楽しそうに遊んでいました。最後にはペアで1年間の振り返りを話し合い、お互いに「ありがとうございました!」の一言で締めくくりました。


あおば学級児童のみんなで、卒業する6年生との最後の遠足「あおばおわかれ遠足」。
今年度は神戸どうぶつ王国へ行きました。
事前に、どんな順番で、何を見て回るかを自分たちで考えて、
その甲斐あって、当日はチームで楽しく見て回ることができた様子。
6年生との素敵な思い出がまた1つ増やせたかな。

2月9日(月)は全国的な寒気の影響で、難波の梅小学校のグラウンドも一面、雪化粧。尼崎市に雪が積もるのは久しぶりでしたので、子どもたちも大喜びでした。チューリップを植えた植木鉢の土やじょうろの水も凍り付き、「うわあ、こおってる!シャリシャリと音がするよ!」と不思議な現象にびっくり。また、観察の森の雪を集めて雪だるまを作る子や、雪玉をころころ転がして大きくする子など、みんなで雪をめいっぱい楽しみました。
1月30日に校内バスケットボール大会を行いました。地区バスケットボール大会の出場権をかけて、激しい戦いが行われました。勝ったチームも負けたチームも、それぞれが全力を尽くし、自分のプレーだけでなく必死に仲間を応援する姿が見られました。優勝したチームは、学校の代表として地区バスケットボール大会も頑張ってほしいと思います。