マットを3つ縦に並べ、自分で技の組み合わせを考えて、一連の流れとして取り組んでいます。その様子をタブレットPCで撮影し、自分の取り組んだ技を確認していました。自分のイメージと実際の体の動きを比べることで、客観的に振り返ることができ、新たな課題や改善ポイントを持つことができます。